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SIMPLE NOTE

家づくりに不安を感じている方へ

コロナウイルスが終焉を迎えない限りは、 家が欲しいと思っていても、 怖くて一歩が踏み出せないという方も、 数多くいらっしゃるのではないでしょうか?   会社が倒産することはないにしても、 給料が減ってしまった方もいらっしゃるでしょうし、 ボーナスがカットされてしまった方もいらっしゃるでしょうし、 最悪リストラになるかもしれないリスクだって ないわけじゃありませんからね。
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ゴールからプロセスを考える

土地にお金をかけ過ぎないためには、 資金計画によって 土地や建物などの予算が決まった後、 土地探しをする前に、 住みたいエリアの土地の広さに合わせて、 どんな家が建てられるのかと、 どんな家にしたいのかを、 先にイメージしておくことが大切です。   あらかじめ自分たちの予算と要望で、 一体どれくらいの家が建つのかが分かれば、 探す土地の広さも明確になるからです。   そして、こ...
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家を持つということ

 「家賃を払うぐらいなら早く家を建てて方がいい」 と巷ではよく言われています。   家を持てば資産になるし、 過去最低基準の低金利が続いているしで、 その理屈はごもっともなことなのですが、 かといって、果たしてみんながみんな若いうちから 家を持つことが正解なのでしょうか?
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広い土地の「なるほど!」な欠点

土地の価格は地域によって異なるのはもちろん、 同じ地域でも立地によって異なるし、 同じ場所でも日当たりや形によって異なります。 そして、当たり前のことですが、 面積も土地価格を左右する要因の一つです。   ですが、土地面積が増えた場合、 単純に土地価格が上がってしまうだけじゃなく、 それに付随して庭の工事費用が高くなるし、 また、土地を持ち続けている限り ずっと支払わなくてはならない 固...
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掘り出し物を手に入れる視点

一般的には、 たとえ前面道路が広いとしても、 また立地条件が良いとしても、 日当たりや形が悪い土地を、 すすんで買おうとする人はいません。   しかし、住む場所に妥協することなく より安い価格で土地を手に入れるためには、 基本的には、このような悪条件の 土地を買うしか方法がありません。   そもそも価格設定がかなり割安だし、 その上、価格交渉もしやすいため、 さらに割安価格で手...
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